インタビュー

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サービス運用

基本的に社員みんなフランクでどんな話題でもひろってくれるので、
ゲームの話からニュースの話、育児の話など業務以外の話ができて
テレワーク中の孤独も回避されています!(笑)

仕事内容

私は忍者AdMaxという広告配信サービスの運用をするチームに所属しています。

現在の主な仕事内容は月々の売上管理や毎日の売上確認、広告運用や案件調査、マニュアルを作成したりなど運用サポートのお仕事をしています。

忍者AdMaxユーザーに向けてキャンペーンを行うことがあり、内容や賞品をチーム内でじっくりと話し合って決めるのですが、私が高校生の頃から書いていた独自のキャラクターの絵を気に入って頂き、賞品のQUOカードデザインに採用されたりと、自分の個性も活かしてもらえる仕事もさせてもらっています。

忍者AdMaxのマニュアルの中にひょっこりとその絵をいれているので、見つけてもらえたら嬉しいです。

この会社を選んだ理由

前職は、業務開始時間からお昼時間、業務終了時間が決まっていて指定された時間にもくもくと業務をこなしていく働き方をしていました。

ニュースやネット等で見かける働き方改革という文言を見て、私も違う働き方をしてみたいなと思い転職活動を始めました。

転職活動をする際、『福利厚生もちゃんとしてて(すごく重要)、個性を受け入れてもらえる会社に行く!』と強く決めて応募していたのですが、いざ面接に行ってみると、おやおやなんか書いてあった雰囲気とちがうぞと感じたり、雰囲気も良く社内もお洒落でいいなと思っていたら、こわい人事の方からの超圧迫面接を受けたりと心が折れたりしていました。

そもそも個性を受け入れてもらえる会社なんて存在しないのではと感じながら転職活動を続けていました。

忍者ツールズの面接時は、面接官の方はスーツではなくカジュアルな恰好で、音楽が心地よい音量で流れていて、堅苦しくない会社なんだなと第一印象で思いました。

採用テスト後の質疑応答の際、今まで受けて来た面接では、趣味を聞かれても「ゲームです」なんて本当のことを答えられなかったのですが、面接官の方(今の上司)が、私の話をしっかりと聞いてくれていたので、その時好きでよくやっていたスマートフォンアプリのゲームの話ができ、すごくリラックスして自分のことや職歴を話すことができました。

業務の説明も丁寧にしていただいたので、全くの未経験で応募した私にとって働くイメージが付きやすく、ここで働きたいと思いました。

なにより、個性や発想を活かしつつ、自分の時間も大切にしながら働いているというところにすごく惹かれました。

面接という短い時間の中でも、その会社の本質が伝わり、求人サイトに当時書いてあったホワイト企業というのも嘘ではないなと面接終了時に確信しました(笑)

今現在も面接官の一人だった上司のもとで働いていますが、わからないことがあれば、私が理解できるようにわかりやすく説明してくれるなど日々お世話になりっぱなしです。この会社でもっと成長し働いていきたいと思っています。

職場の環境(会社の雰囲気)

基本的にテレワークなので、実際に社員みんなに会う機会は少ないのですが、毎朝会社から支給されたタブレットで行う朝会で顏を合わせています。

朝会以外にも、自由参加の昼会があり、ランダムでチームが作られ交流できるのですが、基本的に社員みんなフランクでどんな話題でもひろってくれるので、ゲームの話からニュースの話、育児の話など業務以外の話ができてテレワーク中の孤独も回避されています!(笑)

一日のスケジュール

8:00   メール確認、一日の計画、MTGメモ更新
  
10:30 朝会
11:30 チームMTG
  
13:00 ランチ
14:00 広告検証、レポート更新
15:00 昼会
  
17:00 退社

応募方法